ABOUT

余白と、甘さ。の想い

この街の余白に、
甘さをひとつ。

沖縄県浦添市、港川。
小さな路地を歩くと、
平屋の店がひとつ、またひとつと現れます。

ここは港川ステイツサイドタウン。
「余白と、甘さ。」は、その街の一角から始まりました。

なぜ、沖縄。
そして港川だったのか

沖縄で惹かれたのは、
予定のない寄り道を楽しむ時間でした。

一軒ごとに表情の違う建物が並ぶ、港川。
観光で訪れる人も、ここで暮らす人もいる。

この街の日常に溶け込みながら、
「余白と、甘さ。」を育てていきたいと考えています。

変えなかったのは、
港川らしさ

もともとの建物の表情と、
港川の街の空気を活かしてつくったお店。

スムージーを片手に街を歩いたり、
ソフトクリームでひと息ついたり。
帰りには、おみやげのラスクを。

「余白と、甘さ。」で過ごす時間も、
港川を楽しむひとときになればうれしいです。

この街とともに、
これから

旅の思い出に、いつもの帰り道に。
「港川に来たら、ちょっと寄っていきたい」
と思ってもらえるお店を目指しています。

私たちの店をきっかけに、
隣のお店や路地の先へも。

港川ステイツサイドタウンから、
浦添の魅力を伝えていきたいと思います。

OSANPO MAP

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BRAND STORY

余白と、甘さ。が
港川を選んだ理由